カテゴリー別アーカイブ: 技術メモ

第1回高尾山IoT 月刊I/Oとの共同企画

7月某日 月刊I/Oとの共同企画が突然実施された!そう、高尾山IoTです。
月刊I/OのFさんとアバンド代表青木が高尾山に登り、頂上でなんか開発して、下山しながら稼働されるというイベント。

ひとまず登る。

登山中、なぜか、蝶に好かれる。ずーーーーと手に腰に蝶がへばりつく。
チューチュー吸われるw

さくっと山頂と行きたかったが、やはり最後の階段がキツイ。それ以外は楽勝なのでけど。
ひとまず、お決まりの写真

涼しいところを探し、開発開始!灼熱で死ぬ~とか、水曜どうでしょ?的展開を期待したが、心地いい涼しさ。
周囲から変な視線を感じつつ・・・

今回は、ソフトバンク提供の米Electric Impの開発キット!
説明ページコピペw
———————————————————-
「impExplorer Developer Kit」は、「imp004m Breakout Board」の持つ機能に加えて、温度、湿度、気圧、3軸加速度の4つのセンサーを搭載した開発ボードです。本製品は、「imp004m Breakout Board」とは異なり、単3電池3本で稼動し、センサーの設計や組み込み作業を行わずにプログラミングを始めることが可能です。
———————————————————-

さて、さて、まず、あれ、IoTだから、通信から、あれ、WiMAXが入らん!うわーーーーー!
ということで、Fさんのキャリアを借りて、開発・・・・

そして問題発生!
impExplorer Developer Kitのネットワーク設定は、スマフォで設定して、それをimpExplorer Developer Kitにスマフォの画面をかざすと
スマフォの画面点滅により、impExplorer Developer Kitにネットワーク設定ができるという、超親切設計なのですが、
何度やっても、ネットワーク設定ができない。

これでこの企画終わったか?・・・・・・あああ・あああ・・・・
もしっや、明るい?外でやっていて、お日様の光りが明るい?
ということで、手で影を作り、再度挑戦、あ、あ、あ、設定できた。

あとは開発のサンプルを見ながら開発!プラウザー上で開発出来ると結構簡単。

ハマるところサンプルコピペでは動きません
各端末でソースコード内の「hardware.***」を合わせないと動きません。
下記がその一覧に一部です。
https://electricimp.com/docs/api/hardware/spi/
https://electricimp.com/docs/api/hardware/i2c/

温度、湿度、気圧のセンサーで暑いときは「暑い」というメッセージと温度湿度、そして気圧から計算した大まかな高度をツイッターで表示。
https://twitter.com/takaosaniot

impExplorer Developer Kitに電池を入れて、特製wの箱に入れて、IoTデバイス完成!

そして、下山。
谷間等では通信できませんでしたが、温泉までしっかりデータが取れた。


そして、温泉入って、そば食べて終了!

月刊I/Oもあわせて読むとオモロイよ!

lua言語

lua言語って、何?
ということで、弊社でも本格的に、久々に新規言語採用ということで
luaである。採用にあたって、luaについての説明です。

「手続き型言語として、また、プロトタイプベースのオブジェクト指向言語としても利用する事が出来、関数型言語、データ駆動型としての要素も併せ持っている。Lua という名前は、ポルトガル語の月に由来する。・・・Lua は、C言語のホストプログラムに組み込まれることを目的に設計されており、高速な動作と、高い移植性、組み込みの容易さが特徴である。」
とwiki様は書いている。(http://ja.wikipedia.org/wiki/Lua

公式サイトは
http://www.lua.org/

ゲームのプログラムには結構採用されている。

他の言語をやっていれば、結構簡単だが、
しかし、問題は記述方法に問題がある。
コメントと{}である。
例:

--コメント
a = {5, 3, 1, 4, 2}
for i = 2, #a do
    for j = i, 2, -1 do
        if a[j - 1] <= a[j] then break end
        a[j], a[j - 1] = a[j - 1], a[j]
    end
end

コメントが「–」である。
{}がないのである。

ということを不満にもって、改造している人がいる(笑)
「第1回闇鍋プログラミング勉強会 Lua の構文ハック 」


Video streaming by Ustream

ハックすることはさておき、参考リンク
Luaプログラミング入門

EC-CUBE2.11.5 スマートフォン用ユーザー画面遷移図

EC-CUBE の遷移図が2.11シリーズに無い為、弊社で作成したものを公開します。
スマートフォンの検討用に作ったものです。参考にして頂ければ幸いです。
間違い等がありましたらコメント等でご連絡頂ければ幸いです。

EC-CUBE2.11.5 スマートフォン用ユーザー画面遷移図(PDF)
注意:EC-CUBE2.11.5の表示を見て弊社スタッフ判断で遷移図を作成したものですが、
この内容に関して、弊社で一切保証するものではありません。EC-CUBEは株式会社ロックオンの商標です
EC-CUBE2.11.5 スマートフォン用ユーザー画面遷移図  2012年6月27日作成
http://www.abund.jp/source/ec-cube2_11_5_smartphone_20120627.pdf

新しいコーパス検索ツール(NLB)の一般公開

NINJAL-LWP for BCCWJ(略称:NLB)は、国立国語研究所(以下、国語研)が構築し
た『現代日本語書き言葉均衡コーパス』(Balanced Corpus of Comtemporary Written Japanese: BCCWJ)
を検索するために、国語研とLago言語研究所が共同開発したオンライン検索システム
です。

2012年6月15日から国立国語研究所のホームページでNLBの一般公開が始まりました。
以下のリンクから無料で使用できます。

http://ninjal-lwp-bccwj.ninjal.ac.jp/

なかなか面白いが、「ググる」とか今の言葉が変ですが、まあ、これからバージョンアップされるのでしょう。

EC-CUBE 管理者メニュー 権限設定について

注意:自己責任でお願い致します。

EC-CUBE の管理画面では

ログイン者ごとに権限を設定できる仕様になっています。

現在のところ、権限ごとに画面を制御するのではなく、

管理者メニューの項目を権限によって非表示することで

簡易的な制御をしています。

(この経緯は、EC-CUBEのコミュニティーサイトで議論されており

設定方法も、コミュニティサイトにのっています)

http://xoops.ec-cube.net/modules/newbb/viewtopic.php?viewmode=flat&order=ASC&topic_id=398&forum=7

今回、権限を4種類ほど設定して権限ごとにメニュー項目の表示非表示をするにあたり

メニュー項目の設定の一覧を作成しました。

 

その際に、

data/Smarty/templates/admin/design/subnavi.tpl

を修正いたしました。

修正内容は以下のとおりです。


<ul>
<li id="navi-design-pc"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/<!--{$smarty.const.DIR_INDEX_PATH}-->?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_PC}-->"><span>PC</span></a>
<ul>
<li<!--{if $tpl_subno == 'layout'}--><!--{/if}--> id="navi-design-pc-layout"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/<!--{$smarty.const.DIR_INDEX_PATH}-->?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_PC}-->"><span>レイアウト設定</span></a></li>
<li<!--{if $tpl_subno == 'main_edit'}--><!--{/if}--> id="navi-design-pc-main"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/main_edit.php?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_PC}-->"><span>ページ詳細設定</span></a></li>
<li<!--{if $tpl_subno == 'bloc'}--><!--{/if}--> id="navi-design-pc-bloc"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/bloc.php?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_PC}-->"><span>ブロック設定</span></a></li>
<li<!--{if $tpl_subno == 'header'}--><!--{/if}--> id="navi-design-pc-header"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/header.php?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_PC}-->"><span>ヘッダー/フッター設定</span></a></li>
<li<!--{if $tpl_subno == 'css'}--><!--{/if}--> id="navi-design-pc-css"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/css.php?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_PC}-->"><span>CSS設定</span></a></li>
<li<!--{if $tpl_subno == 'template'}--><!--{/if}--> id="navi-design-pc-template"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/template.php?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_PC}-->"><span>テンプレート設定</span></a></li>
<li<!--{if $tpl_subno == 'up_down'}--><!--{/if}--> id="navi-design-pc-add"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/up_down.php?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_PC}-->"><span>テンプレート追加</span></a></li>
</ul>
</li>
<li id="navi-design-mobile"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/<!--{$smarty.const.DIR_INDEX_PATH}-->?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_MOBILE}-->"><span>モバイル</span></a>
<ul>
<li<!--{if $tpl_subno == 'layout'}--><!--{/if}--> id="navi-design-mobile-layout-<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_MOBILE}-->"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/<!--{$smarty.const.DIR_INDEX_PATH}-->?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_MOBILE}-->"><span>レイアウト設定</span></a></li>
<li<!--{if $tpl_subno == 'main_edit'}--><!--{/if}--> id="navi-design-mobile-main-<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_MOBILE}-->"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/main_edit.php?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_MOBILE}-->"><span>ページ詳細設定</span></a></li>
<li<!--{if $tpl_subno == 'bloc'}--><!--{/if}--> id="navi-design-mobile-bloc-<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_MOBILE}-->"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/bloc.php?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_MOBILE}-->"><span>ブロック設定</span></a></li>
<li<!--{if $tpl_subno == 'header'}--><!--{/if}--> id="navi-design-mobile-header-<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_MOBILE}-->"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/header.php?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_MOBILE}-->"><span>ヘッダー/フッター設定</span></a></li>
<li<!--{if $tpl_subno == 'css'}--><!--{/if}--> id="navi-design-mobile-css-<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_MOBILE}-->"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/css.php?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_MOBILE}-->"><span>CSS設定</span></a></li>
<li<!--{if $tpl_subno == 'template'}--><!--{/if}--> id="navi-design-mobile-template-<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_MOBILE}-->"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/template.php?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_MOBILE}-->"><span>テンプレート設定</span></a></li>
<li<!--{if $tpl_subno == 'up_down'}--><!--{/if}--> id="navi-design-mobile-add-<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_MOBILE}-->"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/up_down.php?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_MOBILE}-->"><span>テンプレート追加</span></a></li>
</ul>
</li>
<li id="navi-design-sphone"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/<!--{$smarty.const.DIR_INDEX_PATH}-->?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_SMARTPHONE}-->"><span>スマートフォン</span></a>
<ul>
<li<!--{if $tpl_subno == 'layout'}--><!--{/if}--> id="navi-design-sphone-layout"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/<!--{$smarty.const.DIR_INDEX_PATH}-->?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_SMARTPHONE}-->"><span>レイアウト設定</span></a></li>
<li<!--{if $tpl_subno == 'main_edit'}--><!--{/if}--> id="navi-design-sphone-main"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/main_edit.php?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_SMARTPHONE}-->"><span>ページ詳細設定</span></a></li>
<li<!--{if $tpl_subno == 'bloc'}--><!--{/if}--> id="navi-design-sphone-bloc"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/bloc.php?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_SMARTPHONE}-->"><span>ブロック設定</span></a></li>
<li<!--{if $tpl_subno == 'header'}--><!--{/if}--> id="navi-design-sphone-header"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/header.php?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_SMARTPHONE}-->"><span>ヘッダー/フッター設定</span></a></li>
<li<!--{if $tpl_subno == 'css'}--><!--{/if}--> id="navi-design-sphone-css"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/css.php?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_SMARTPHONE}-->"><span>CSS設定</span></a></li>
<li<!--{if $tpl_subno == 'template'}--><!--{/if}--> id="navi-design-sphone-template"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/template.php?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_SMARTPHONE}-->"><span>テンプレート設定</span></a></li>
<li<!--{if $tpl_subno == 'up_down'}--><!--{/if}--> id="navi-design-sphone-add"><a href="<!--{$smarty.const.ROOT_URLPATH}--><!--{$smarty.const.ADMIN_DIR}-->design/up_down.php?device_type_id=<!--{$smarty.const.DEVICE_TYPE_SMARTPHONE}-->"><span>テンプレート追加</span></a></li>
</ul>
</li>
</ul>

書き換え部分は <… id=’navi-******’ …> の部分のみです。

検証は2.11.4で行いました。

以下はcssに設定が簡単に出来るようにまとめたものです。


/*  管理者メニュー id一覧                                                     */
/*  管理者の権限番号毎にcssに設定することによりメニューを非表示に出来る       */
/*  デザイン部分サブメニューのidの設定については、                            */
/*  data/Smarty/templates/admin/design/subnavi.tpl書き換えを行っているため、  */
/*  一部既存のものと対応していない                                            */
/*  authority_* の*部分には権限番号を設定すること                             */
/*  権限番号については、mtb_authorityを参照                                   */
/*  cssファイルは html/user_data/packages/admin/css/admin_contents.css        */
/*  cssの設定を行ってメニューの非表示が出来るだけである                       */
/*  管理画面ログイン後、直接urlを指定した場合はその画面を操作できます         */

,.authority_* #navi-basis                   /* 基本情報管理             */
,.authority_* #navi-basis-index             /* -SHOPマスター           */
,.authority_* #navi-basis-tradelaw          /* -特定商取引法           */
,.authority_* #navi-basis-delivery          /* -配送方法設定           */
,.authority_* #navi-basis-payment           /* -支払方法設定           */
,.authority_* #navi-basis-point             /* -ポイント設定           */
,.authority_* #navi-basis-mail              /* -メール設定             */
,.authority_* #navi-basis-seo               /* -SEO管理                */
,.authority_* #navi-basis-kiyaku            /* -会員規約設定           */
,.authority_* #navi-basis-zip               /* -郵便番号DB登録         */
,.authority_* #navi-basis-holiday           /* -定休日管理             */

,.authority_* #navi-customer                /* 顧客管理                 */
,.authority_* #navi-customer-index          /* -顧客マスター           */
,.authority_* #navi-customer-customer       /* -顧客登録               */

,.authority_* #navi-order                   /* 受注管理                 */
,.authority_* #navi-order-index             /* -受注管理               */
,.authority_* #navi-order-add               /* -受注登録               */
,.authority_* #navi-order-status            /* -対応状況管理           */

,.authority_* #navi-products                /* 商品管理                 */
,.authority_* #navi-products-index          /* -商品マスター           */
,.authority_* #navi-products-product        /* -商品登録               */
,.authority_* #navi-products-uploadcsv      /* -商品登録CSV            */
,.authority_* #navi-products-class          /* -規格管理               */
,.authority_* #navi-products-category       /* -カテゴリー登録         */
,.authority_* #navi-products-category       /* -カテゴリー登録CSV      */
,.authority_* #navi-products-maker          /* -メーカー登録           */
,.authority_* #navi-products-rank           /* -商品並び替え           */
,.authority_* #navi-products-review         /* -レビュー管理           */

,.authority_* #navi-total                   /* 売上集計                 */
,.authority_* #navi-total-term              /* -期間別集計             */
,.authority_* #navi-total-products          /* -商品別集計             */
,.authority_* #navi-total-age               /* -年代別集計             */
,.authority_* #navi-total-job               /* -職業別集計             */
,.authority_* #navi-total-member            /* -会員別集計             */

,.authority_* #navi-mail                    /* メルマガ管理             */
,.authority_* #navi-mail-index              /* -配信内容設定           */
,.authority_* #navi-mail-template           /* -テンプレート設定       */
,.authority_* #navi-mail-history            /* -配信履歴               */

,.authority_* #navi-contents                /* コンテンツ管理           */
,.authority_* #navi-contents-index          /* -新着情報管理           */
,.authority_* #navi-contents-recommend      /* -おすすめ商品管理       */
,.authority_* #navi-contents-file           /* -ファイル管理           */
,.authority_* #navi-contents-csv            /* -CSV出力項目設定        */
,.authority_* #navi-csv-product             /* |-商品管理              */
,.authority_* #navi-csv-customer            /* |-会員管理              */
,.authority_* #navi-csv-order               /* |-受注管理              */
,.authority_* #navi-csv-category            /* |-カテゴリ              */
,.authority_* #navi-csv-review              /* |-レビュー              */
,.authority_* #navi-csv-sql                 /* |-高度な設定            */

,.authority_* #navi-design                  /* デザイン管理             */
,.authority_* #navi-design-pc               /* -PC (id 追加)                    */
,.authority_* #navi-design-pc-layout        /* |-レイアウト設定(id 修正)        */
,.authority_* #navi-design-pc-main          /* |-ページ詳細設定(id 修正)        */
,.authority_* #navi-design-pc-bloc          /* |-ブロック設定(id 修正)          */
,.authority_* #navi-design-pc-header        /* |-ヘッダー/フッター設定(id 修正) */
,.authority_* #navi-design-pc-css           /* |-CSS設定(id 修正)               */
,.authority_* #navi-design-pc-template      /* |-テンプレート設定(id 修正)      */
,.authority_* #navi-design-pc-add           /* |-テンプレート追加(id 修正)      */
,.authority_* #navi-design-mobile           /* -モバイル(id 追加)               */
,.authority_* #navi-design-mobile-layout    /* |-レイアウト設定(id 修正)        */
,.authority_* #navi-design-mobile-main      /* |-ページ詳細設定(id 修正)        */
,.authority_* #navi-design-mobile-bloc      /* |-ブロック設定(id 修正)          */
,.authority_* #navi-design-mobile-header    /* |-ヘッダー/フッター設定(id 修正) */
,.authority_* #navi-design-mobile-css       /* |-CSS設定(id 修正)               */
,.authority_* #navi-design-mobile-template  /* |-テンプレート設定(id 修正)      */
,.authority_* #navi-design-mobile-add       /* |-テンプレート追加(id 修正)      */
,.authority_* #navi-design-sphone           /* -スマートフォン(id 追加)         */
,.authority_* #navi-design-sphone-layout    /* |-レイアウト設定(id 修正)        */
,.authority_* #navi-design-sphone-main      /* |-ページ詳細設定(id 修正)        */
,.authority_* #navi-design-sphone-bloc      /* |-ブロック設定(id 修正)          */
,.authority_* #navi-design-sphone-header    /* |-ヘッダー/フッター設定(id 修正) */
,.authority_* #navi-design-sphone-css       /* |-CSS設定(id 修正)               */
,.authority_* #navi-design-sphone-template  /* |-テンプレート設定(id 修正)      */
,.authority_* #navi-design-sphone-add       /* |-テンプレート追加(id 修正)      */
,.authority_* #navi-system                  /* システム設定             */

,.authority_* #navi-system-index            /* -メンバー管理           */
,.authority_* #navi-system-bkup             /* -バックアップ管理       */
,.authority_* #navi-system-parameter        /* -パラメーター設定       */
,.authority_* #navi-system-masterdata       /* -マスターデータ管理     */
,.authority_* #navi-system-adminarea        /* -管理画面設定           */
,.authority_* #navi-system-system           /* -システム情報           */
,.authority_* #navi-system-plugin           /* -プラグイン管理         */
,.authority_* #navi-system-log              /* -EC-CUBE ログ表示       */
,.authority_* #navi-system-editdb           /* -高度なデータベース管理 */

,.authority_* #navi-ownersstore             /* オーナーズストア         */
,.authority_* #navi-ownersstore-index       /* -購入商品一覧           */
,.authority_* #navi-ownersstore-settings    /* -認証キー設定           */
,.authority_* #navi-ownersstore-log         /* -ログ管理               */

使用方法についての詳細はまた。

「うるう秒」挿入のお知らせ、何?

総務省 情報通信国際戦略局 技術政策課より

「うるう秒」挿入のお知らせ
http://www.soumu.go.jp/menu_news/s-news/01tsushin03_02000031.html

うるう秒とは(上記PDFがHTML化していないので、抜粋)
時刻は、かつて地球の公転・自転に基づく天文時(世界時)から決められていましたが、1958年より原子の振動を利用した原子時計(注)に基づく国際原子時が開始され、1秒の長さが非常に高精度なものとなった結果、原子時計に基づく時刻と天文時に基づく時刻との間でずれが生じるようになりました。
そこで、原子時計に基づく時刻を天文時とのずれが0.9秒以内におさまるように調整を行った時刻を世界の標準時(協定世界時)として使うことにしており、今回その調整を行うために「うるう秒」の挿入が行われるものです。うるう秒の調整は1972年から数年に1回程度行われています。

「うるう秒」の調整は、地球の回転の観測を行う国際機関である「国際地球回転・基準系事業(IERS:International Earth Rotation and Reference Systems Service、所在地:パリ)」が決定しており、これを受けて世界で一斉にうるう秒の調整が行われています。日本では、総務省及びNICTが法令に基づき標準時の通報に係る事務を行っており、IERSの決定に基づきNICTにおいて日本標準時にうるう秒の挿入を実施しています。
NICTでは、本年1月5日のIERSのうるう秒挿入の決定を受け、7月1日(日)に日本標準時に「うるう秒」の挿入を実施します。なお、最近では3年半前となる平成21年(2009年)1月1日にうるう秒の調整が行なわれました。

技術者的には、
当然、電波時計じゃない人は1秒腕時計がズレるが、たぶん、ほぼ気がつかない。
パソコンやサーバはNTP(Network Time Protocol )の設定されていれば、時間が修正されます。
(NTPの設定を知らんという人があれば、言ってください、記事化します。)

困るのは、1秒単位で統計している人やシステム、1秒単位で決済等を行う人やシステム。
たとえば、車のスピードを測り、交通情報を出しているところ、60秒が61秒になるので、少しだけ、渋滞が緩和した情報になる可能性がある。
GPS等を使っている場合は、位置調整でスピードと距離を使っている場合、少し誤差がでる可能性がある。
システムによっては、時間が逆行する場合があるので、この一秒を使って、オークションサイト等で不正が起きる可能性がある。

技術的にはIBMが分かりやすい。
【Technical Notes】Linux システムクロックの『うるう秒』調整
http://www-06.ibm.com/jp/domino01/mkt/cnpages7.nsf/page/default-0019DB89?OpenDocument&TableRow=1.2

アクセス解析をしてみて!

Abundcore アクセス解析をしてみて!

最近アクセス数が異常に上がってきて、分析をするようになりました。
ここで、通常なら人気順位をやりますが、ここはやっぱり普通なサイト
じゃないので、管理者的に感謝、感謝アクセス!

アクセスしてくれてありがとう!感謝ニッチ環境
サイト管理者的に感謝順位です。

OS編
1位 Windows 95
2位 Windows 98
3位 Nintendo Wii

ブラウザ編
1位 MSIE2
2位 MSIE3
3位 Netscape/0

しかし、このニッチニーズに対応できないけど、なんとか、
テキストだけは読めるようにしたいとは思いますが保障できません。

皆様のアクセスをバネに頑張りますので宜しくお願い致します。

Kinect for Windowsセンサーは何に使うの?かめはめ波

Kinect for Windowsセンサーは何に使うの?
MSの開発の購入ページにどーーんと「Kinect for Windowsセンサー」の広告。
AMAZONでも買えます。

マイクロソフト 【商業用】Kinect for Windows センサー L6M-00005

何に使えるの?
ゲーム用なのに、XBOXでは使えないって書いてあるし。
「Kinect for Windows センサー」は、Windows7 PC用のハードウェア製品です。Windows7 PC用のソフトウェア開発キット(SDK)をご使用いただくことで、Kinectの音声認識やモーションセンサー、骨格トラッキングなどの最新テクノロジーを使ったソフトウェア開発が行えます。
と書いてある。
そうなんだと思い、検索。

なんと、Kinectでかめはめ波につかうのね(笑)


公式ページ:kinect-kamehameha:http://code.google.com/p/kinect-kamehameha/

2プレーの例ですが、よーーくみるとセブンが、セブンが・・・・セブン版もある。

しかし、ドキュメントをみるとWindows版じゃなくて、XBOX版をカスタマイズしているような・・・
だれか、Windows版を純正で作ってないの?

DNSが書き換えられるマルウエア (DNS Changer)

DNSが書き換えられるマルウエア (DNS Changer)
かなり広がっているようなので、
情報掲載します。

DNSはURL等で使う住所の名前をIPに変更するものです。
これを悪さされるとどうなるの?
たとえば、googleのWEBメールサイトを見るつもりが
偽物サイトでIDとパスワードを入れて盗まれるとかです。
ほぼほぼ、気が付きません。なぜって、一回エラーが出たら、次に正しいサイト
につなぐ悪いプログラムとか書いてあったりするので、プロでも気が付きません。

http://www.jpcert.or.jp/at/2012/at120008.txtより———————
JPCERT/CC では、DNS 設定を書き換えるマルウエア(以下、DNS Changer) に
関する情報を入手しました。DNS Changer は2007年頃にはじめて検出された
マルウエアですが、DNS Changer に感染した PC は、現在でも世界中で数十万
台以上存在し、日本国内でも相当数の PC が感染しているとのことです。

また、2011年11月に米国連邦捜査局 (FBI)により、不正な DNS サーバが差し
押さえられ、正常な DNS サーバに置き換えられています。しかし、この DNS
サーバの運用は 2012年3月9日(日本時間)に停止する計画となっているため、
DNS Changer に感染したままの PC は、2012年3月9日(日本時間) 以降、Web
サイトの閲覧やメールの送信などができなくなる可能性があります。
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感染したかを確認する方法。windowsの場合。
コマンドプロンプトから
ifconfig -all

DNSサーバーの欄に下記の記述があれば、感染しております。
85.255.112.
67.210.0.
93.188.160.
77.67.83.
213.109.64.
64.28.176.

駆除ソフトが出ています。Kaspersky
http://www.viruslistjp.com/analysis/?pubid=999999996

参考URL
IIJ-SECT
DNS Changerマルウェア感染に関する注意喚起
https://sect.iij.ad.jp/d/2012/02/245395.html

Federal Bureau of Investigation (FBI)
DNSChanger Malware
http://www.fbi.gov/news/stories/2011/november/malware_110911/DNS-changer-malware.pdf

US-CERT
DNSChanger Malware
http://www.us-cert.gov/current/index.html#operation_ghost_click_malware

NANOG
DNS Changer Update (NANOG Security BoF)
http://dcwg.org/docs/DNS_Changer_NANOG54.pdf

WordPressに移動するときに、記事毎のURLを引き継ぐには

独自ドメインでJUGEMなどのBLOGサービスから、Wordpressに引っ越しを
するときに、単独記事に対するリンク切れが気になるところです。
記事IDが違う、.htaccessで一つ一つ書くのは不可能。

JUGEMの場合は下記になります。

http://○×.jp/?eid=112333とあると、wordpressでタグで対応すれば
済むので、http://○×.jp/?tag=112333にリダイレクトさせて、
処理をする。

1)タグ登録
リンクが沢山あるページのタグに旧サイトの記事IDを入れる。
例だと:112233

2)index.phpに下記を追加。

if(ereg("/?eid=", $_SERVER['REQUEST_URI'])){
$change_url = ereg_replace('eid=','tag=', $_SERVER['REQUEST_URI']);

header("Location: http://○×.jp$change_url");
exit;

}

3)タグでの記事表示
タグで表示される記事表示をFULLで出す。

以上  これでリンクの多い記事に対して、タグの部分に旧記事IDを入れる。